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ふじみ野教室は「”面倒見が良い”を超える塾」です!

”面倒見が良い”を超える塾
多くの塾が使う「面倒見が良い」という言葉
いったい何をすれば「面倒見が良い」のでしょうか
一人一人丁寧に解説すれば?
質問に丁寧に答えれば?
生徒の宿題をしっかり丸付けすれば?
もしそういうことを持って「面倒見が良い」というのなら
世の中のほぼ100%の学習塾が面倒見の良い塾だと思います
私の考える基準は違います
私の考える面倒見の基準
たとえば生徒に宿題を出したとして

宿題で分からない問題がある

質問したい、でも家だからできない?

いや、LINEで質問を受け付ければいいんです

遅い時間だろうがLINEに質問を入れてくれれば私は次の朝には返します

 

英語の音読をしなければいけないとして

でも、仕事で忙しい保護者様はなかなか管理できませんよね?

LINEで音声を送ればいいんです

私がそれを聞いて

正しい読み方を録音して送ります

 

勉強のこと、進路のことで悩みがあるとして

毎日のようにLINEでメッセージを送ってもらって大丈夫です!

どんな些細なことだって私は喜んで答えます

生徒の宿題一つ、考え抜きます
この子の学校の先生はどういう問題をテストに出してくるのか

この子はご家庭でしっかり見てくれるから少し多めに出そう

この子は家ではあまり集中できないから宿題は少なめにして塾に呼ぼう

この子とあの子はいつも一緒に塾の宿題をやるから

二人で思考錯誤するような難しい問題もちょっとだけ入れよう

その日に与える宿題一つ

生徒たちの性格や生活リズムに合わせて考え抜いています

生徒が「できない」理由を考え抜きます
この子の穴はどこまでさかのぼらないといけないのか

この子の課題は知識の不足ではなく

ただ単に甘えて読まないだけではないか

この子は文字ではなく絵で表現すると理解が早いのではないか

この子は成功体験が少ないから

自信が出るような声がけを少しでも多くするべきではないか

 

できない理由はその生徒によって違います

その理由を考え抜くことが成績アップの近道だと思います

やみくもにこちらの指導を押し付けて

勉強嫌いにさせてしまうことは本意ではありません

生徒一人一人が笑顔で前向きに勉強に取り組むために

一人一人が「なぜできないのか」

そして「どうしたらできるようになるのか」を

考え抜くのが私の仕事です